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カタチあるものは、いつか・・・

暮らしぶり 暮らしぶり-手放す

カタチあるものは、いつかはなくなるのさ…。どうも、そぞろです。お久しブリーフ。


クラフトおじさんの家


やっほー。赤い破片が落ちてると思ったら、クラフトおじさん(©ノージーのひらめき工房)の家にそっくりなIKEA FNISS ゴミ箱(たぶん廃盤)に入り口ができてたよー。(←キユーピー)

聞いたら主人がラムネの容器を投げ入れて壊したもよう…良い子はまねしちゃダメ、絶対。


欠けた中鉢


気がついたら、中鉢も欠けてーらー。こういうのって、続くものですね。器が足りなくなってきました。ゆっくりじっくり気に入る器を探そう。楽しみ増えたよ。




実は、もう辞職が決まったけど、茨城教育委員の長谷川智恵子さん(71)の「茨城県は(障害児の出産を)減らしていける方向になったらいい」という発言にくさくさしていたところに、自宅から目と鼻の先で死亡事故があったり、ほとんど関わりはなかったのだけど会えば挨拶を交わしていた人や、長女と同じ異常(障害)を持って生まれた赤ちゃん(11月に1歳になったばかり)が立て続けに他界したりで、命ってなんだ、生きるってなんだ…なんて考えて落ち込んでいました。


http://mainichi.jp/select/news/20151125k0000m040138000c.htmlmainichi.jp


いろいろあるけど、辛いこと、悲しいことがある度にどんな命も涙が出るほど愛おしい、命ある限り精いっぱい抱きしめたいと思う。死んだら抱きしめられないからね…なんというか、まあ、そんな感じ…久しぶりでテンションおかしくてすみません…またねー。