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わたし(たち)のゆたんぽ

日に日に日が短くなり、朝晩の冷え込みに秋の深まりを感じる、きょうこの頃。


湯湯婆(ゆたんぽ)


昨年まではいつも次女が一緒だったけれど、日中、わたしが自宅でひとり過ごす時間に使おうと思い、布団乾燥機を導入してからすっかり出番が減ってしまった湯たんぽ(fashy)を出しました。


わたしのゆたんぽ


図書館でゆたんぽの絵本を借りました。可愛くて不思議でなんとも壮大で愛おしいお話。



気がつけば「てが冷える」「あしが冷える」なんて言葉も上手に使うようになったこどもたちにも、湯たんぽの気持ち良さを知ってもらえたらいいなと思う。